オフィス アスチルベは障害年金を専門とする社会保険労務士事務所です。名古屋・愛知県地域を拠点としています。

ご相談は何度でも無料! 電話番号0568-62-7778メールでの無料相談・お申込み

着手金 頂いておりません

トップページ » ご相談の流れ

ご相談の流れ

聞き取り

  • 実際にご本人様(または、親族の方)と電話・メール・直接お会いし、病歴・障害の状態、年金保険料の納付状況、障害年金を受給することへの不安等を聞かせて頂く事から始めます。
  • お会いしての聞き取りの場合は、相談者の方のお話しやすい場所でお話を伺います。
    (例としまして、ご自宅近くの喫茶店・ホテルのラウンジなどのご指定が多いです。)

診断書依頼への準備

次に医師に「初診日証明書」や「診断書」を書いてもらわなくてはなりません。
しかし、医師の方々の多くは、障害年金の「診断書」の書き方について慣れていません。
そこで、必要に応じて「診断書」の項目に合わせて、こちらで依頼主様の障害の状態等をまとめた資料を作成します。

診断書の依頼

診断書の依頼の準備ができましたら、医師に「診断書」の依頼に行きます。
※必要な場合には、「診断書」作成の注意する点を医師にご説明させて頂きます。

診断書の確認と申立書 作成

  • 作成された「診断書」を確認し、記入漏れ・記入間違い等がないかをチェックします。
  • また、「診断書」の内容が、依頼主様の実際の状況と異なる点があれば、場合によっては、医師に修正・付け加えることなどのご相談を致します。
  • 診断書の確認が済んだのち、「申立書」の書類作成を致します。
  • 「申立書」は「診断書」とは別のもう一つの障害年金 受給への判断材料になります。ですから、誠心誠意、依頼者様の症状・状態を的確に表した言葉を吟味して作成させて頂きます。

裁定請求(申請)

  • 全て書類を作成し、準備できましたら、「裁定請求書」を書いていきます。最後に「裁定請求書」のご確認を依頼主様にして頂けた後に、当事務所より、責任を持って窓口に提出をしてきます。
  • 裁定請求が終わりましたら、書類一式の写し(申立書除く)をお渡しします。
    ※「申立書」はノウハウですので、お渡しすることができません。
  • 裁定請求が済みましたら、障害年金の受給の可否を待つのみとなります。

このページの先頭へ戻る